WOTAKU KiLLER Tunes

WOTAKU KiLLER Tunes
「WOTAKU KiLLER Tunes」略して「ヲタキラ」。
2009年から64回の開催の後に解散した「WOTAKU WORLD WAVE」の代表を務めた宮沢純を筆頭に、ヲタウェブ立ち上げメンバーだったDJ SMAAAASH!!、DJ KENKEN、VJ Q、そしてサポートメンバーとしてDJ YU-TA、DJイトカノ、DJ 柄猫で構成されたパーティーチーム。
UK,US ROCK、ブリットポップ、歌謡曲、J-POP、80年代〜クラブミュージックなど、あらゆるジャンルを網羅してきたDJ陣が作るパーティーは、「アニクラ」という枠から盛大にはみ出した大人の雰囲気が一番の魅力。「曲を繋ぐだけじゃなく、人と人とを繋いでこそDJ」をモットーにするDJ達との会話も楽しめる。お客様が主役になれる、ラグジュアリーなホームパーティー空間にご期待あれ!

参加者一覧


DJ 宮沢純

jun
90年代からのバンド活動を経て2006年よりDJ活動開始。下北沢CLUB Queを中心にUK ROCK等の硬派なイベントにも携わりつつ、アニソンやJ-POPのDJイベントを多数主催。フランスのJapan Expoを中心にベルギー、ドイツ、ロンドン等のジャパンイベントでも6年間30本以上出演。過去に主催したイベントは20タイトル以上、約800回。DJ出演数は1000回を超える。夏の宴、冬の宴などの大型イベントにも出演していたが、子宮頸がん治療のために3年間表舞台から姿を消す。2017年より本格復帰。「WOTAKU KiLLER Tunes」の主催を中心に、虎ノ門ヒルズでのカフェDJ、恵比寿のBAR DJ、飲食店の内装プロデュース、カウンセラー経験を生かしたお悩み相談室等その活動は多岐に渡り、本格復帰に期待が高まる注目のオーガナイザーである。


DJ SMAAAASH!!

smaaaash
2006年『涼宮ハルヒの憂鬱』に衝撃を受けアニメ鑑賞がライフワークとなる。2008年DJ活動を開始。アニクラ黎明期を代表するイベントの一つ「WOTAKU WORLD WAVE」でデビュー。フル掛け+マイクパフォーマンスのアグレッシブなスタイルと、ワンコーラスでの世界観を追求したテクニカルなスタイルの二刀流を駆使し、独自のエンターテイメントを追求する。全国のアニソンクラブイベントが集結する「夏の宴」にてメインステージを担当。その一体感あるプレイにフロアが湧いたのは記憶に新しい。湘南発アニソンクラブイベント「SAGAMI ANIMATION」のレギュラーDJでもある。


DJ KENKEN

kenken
2006年、サービス残業のウサ晴らしに遊びに行った場所で邦楽DJイベントに初遭遇し、クラブイベントの面白さを知る。通い詰める内にDJに興味を持ち、2007年より週刊少年ジャンプ楽曲に特化した「ジャンプナイト」の創設メンバーとしてDJ活動を開始。年間50本以上のイベントにDJとして参加するようになる。ひたすらアンセムを叩き込むDJスタイルを得意とする。


DJ YU-TA

yuta
2014年WOTAKU KiLLER TunesでDJデビュー。コミュ障を克服するため、パーティーピーポー達を見習うべくクラブ界に潜入。DJプレイ中はνガンダムのコクピットの玉をイメージしているほどのガンダムフリーク。ビギナーとは思えないマニアックかつメジャーな選曲センスで独自の世界観を作りながらもパーティーチューンを叩き込み、人見知り以外のスキルを伸ばしている。


VJ Q

q
2006年 小室哲哉楽曲しかかからないイベント「t.k.night」でVJデビュー。同時期より邦楽VJ、アニソンVJとしても活動開始。国内各地で開催される多くのイベントに呼ばれ年間100本以上のVJ出演を現在も続けている。変態的な動画所有量を誇り、流れる曲のPVを即座に出し、口の動きすら合わせる(リップシンク)技術は唯一無二。